月別: 2017年3月

Unity_2Dアクション風迷路ゲームVol2



「UnityではじめるC# 基礎編」

この本の2Dのパズルゲームを参考に、オリジナルのアクション迷路ゲームを作成します!

あくまで、参考書をベースに実装しているのでご了承ください。

前回までは「5」まで実装していました!

■やることリスト
1.プレイヤーを傾きで操作
2.爆弾
3.敵:スケルトン(上下、左右移動)
4.敵:ドラゴン(上下、左右炎を飛ばす)
5.制限時間
6.アイテム:鍵
7.ギミック:扉
8.ゴール(階段)
9.時計(時間アップ)
10.時計(時間ダウン)
11.ギミック:床トゲ
12.ギミック:バネ
13.ギミック:ワープゾーン
14.ギミック:壁トゲ
15.ギミック:穴
16.ギミック:落ちる床
17.ゲームオーバー
18.ゲームクリア
19.操作方法切り替え
20.ステージ選択画面
21.ストーリー画面
22.エンドレス画面
23.INFO画面
24.トップ画面
25.ステージ追加
26.SNS連携
27.広告
28.リワードアイテム:バリア
29.リワードアイテム:時間アップ
30.アナリティクス
31.アイコン作成
32.予約特典
33.予約TOP10
34.レビュー誘導
35.リリース

今回は下記を実装します。
6.アイテム:鍵
7.ギミック:扉
8.ゴール(階段)
9.時計(時間アップ)
10.時計(時間ダウン)

まず扉があって、扉は鍵をゲットしないと開かない仕組みにします。

ゴールは扉の先にあるようにステージの配置をする。

そのほかに、時計のアイテムがあって
赤い時計は取ると10秒カウントがアップ
青い時計はランダムで動いていて取ると10秒カウントがダウン

こんな感じになりました。

アイディアを出している時と、開発始めの動くものが出来上がってる時が一番楽しい!

細かい修正とか、目に見えない部分の実装していると
だんだんモチベーションが下がってくるので
この勢いで最後まで突っ切りたい!!

次回もお楽しみにー

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Unity_2Dアクション風迷路ゲームVol1



「UnityではじめるC# 基礎編」

この本の2Dのパズルゲームを参考に、オリジナルのアクション迷路ゲームを作成します!

あくまで、参考書をベースに実装しているのでご了承ください。

ちなみにこの本。すごく丁寧に書いてあって、Unityを使って実装する際に
「こうすればよかったのか!」と気づかされることが多々ありました。

またサンプルアプリが二つあり「2D脱出ゲーム」「2Dパズルゲーム」この二つのソースが手元にできあがるので、アプリ開発のベースとなるので、ぜひ参考書は勉強するべきです。

さて、前回同様やることリストを作ります。

■やることリスト
1.プレイヤーを傾きで操作
2.爆弾
2.敵:スケルトン(上下、左右移動)
3.敵:ドラゴン(上下、左右炎を飛ばす)
4.制限時間
5.アイテム:鍵
6.ギミック:扉
7.時計(時間アップ)
8.時計(時間ダウン)
9.ギミック:床トゲ
10.ギミック:バネ
11.ギミック:ワープゾーン
12.ギミック:壁トゲ
13.ギミック:穴
14.ギミック:落ちる床
15.ゲームオーバー
16.ゲームクリア
17.操作方法切り替え
18.ステージ選択画面
19.ストーリー画面
20.エンドレス画面
21.INFO画面
22.トップ画面
23.ステージ追加
24.SNS連携
25.広告
26.リワードアイテム:バリア
27.リワードアイテム:時間アップ
28.アナリティクス
29.アイコン作成
30.予約特典
31.予約TOP10
32.レビュー誘導
33.リリース

結構やることありますね。

今回は、爆弾を持った勇者がモンスターの巣の中に入って最下層に爆弾を配置してきて
モンスターを退治するような設定とします!

ですので、まずはその土台となる
1.プレイヤーを傾きで操作
2.爆弾
2.敵:スケルトン(上下、左右移動)
3.敵:ドラゴン(上下、左右炎を飛ばす)
4.制限時間

この機能の実装です。

端末を傾けて操作して、敵に当たらない様に&制限時間内にゴールを目指す様なルールになります。

※全てフリー素材を利用しています。
キャラクターなんかも「お!これスーファミとかでありそう!」ってな雰囲気で気に入ってますw
爆発のパーティクルもネットのサンプルを拾ってきたのですが、実に爽快で素晴らしい!

なんだかこれだけでもゲームになりそうだけど、今回のアプリは少しだけこだわって
もうちょっと本気出してみようと思います!

割と実装のやり方もわかってきたので、やる気になれば進捗は早いはず。

次回もお楽しみにー

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